量子力学の先生に教えてもらったシリーズです

 

 前に脳の周波数には 五つの種類があるなんて

 話を書きました

 今日は その続きのお話です

 

 前回のお話は こちら から

 

 脳波には デルタ波・シータ波・アルファ波・ベータ波

 ガンマ波があるといいますが

 

 いったい どの脳波が良いのかというと 

 アルファ波の状態が脳に一番良い影響を与えるそうです

 

 アルファ波とは・・冷静な意識・リラックスしている状態

 

 モーツアルトなど クラッシックの音楽を聴くことで

 アルファ波の状態となり それを聞きながら仕事や

 勉強をすると集中力が高まって いつも以上の成果が

 でるそうです

 

 また 静かな場所で瞑想を普段から していくことで

 シータ波の状態となり ひらめきやアイデアが

 わいてきやすくなるといいます

 量子場情報(アカシックレコード)といわれる所から

 必要な情報がダウンロードできるようになるため

 ひらめきや知らない知識まで入ってくるように

 なるそうです

 

 シータ波とは・・睡眠・深い瞑想・ひらめきの状態

 

 天才的な発明家や作家 アスリートなどは

 この量子場から情報をアクセスして得ているのだとか

 

 日常ではベータ波が強くなるのでクラッシック音楽を

 聞いたり 自然豊かなところで のんびりと過ごして

 リラックスしてアルファ波の状態になるよう意識していくことで

 ひらめき アイデアがでやすくなるそうです

 

 ベータ波とは・・日常的な意識・仕事をしている時の状態

 

 

 

 

 

 

  量子力学で教わったシリーズです

 

  今日は脳波のお話です

  脳波には 五つの周波数があります

 

 

脳波 周波数 脳の状態
デルタ派 0.5~4ヘルツ 熟睡・無意識(レム睡眠)
シータ派 4~8ヘルツ

睡眠・深い瞑想・ひらめき(ノンレム睡眠)

アルファ派 8~12ヘルツ 冷静な意識・リラックス・潜在意識・右脳的
ベータ派 12~35ヘルツ 日常的な意識・仕事中・顕在意識・左脳的
ガンマ派 35ヘルツ以上 強い怒り・不安・興奮状態

 

 

  そして 三歳くらいまでの 子供はデルタ派がとてもよくでていて

  トランス状態・潜在意識にアクセスしやすいので

  この時期は まわりの環境や親からなどの言葉の影響を

  非常にうけてしまい その子の人格まで決まってしまうそうなので

  良い言葉を使うことが大事だそうです

 

  例えば 

  何て駄目な子なの どうして こんなこともできないの なんて

  言葉を使ってしまうと 本当に 駄目な子 出来ない子に

  なっていってしまうといい

 

  逆に なんて かしこいの 可愛いね えらいね 優しいね

  など 良い言葉を使ってあげると どんどんそういう風な

  子に育っていくそうです

 

  子供に対して 否定的な言葉を使ってしまうことは

  その子の可能性をせばめてしまうことにもなりかねないので

  とっても もったいないことなのだそうですよ

  

   

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